所長ブログ

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できる社長の勘違い②俺がやればなんでもうまく行く

本日も、できる社長に多い勘違いについてです。

 

勘違いしている社長が特に多いのは、若く創業し、上手く行っているケースです。

会社はうまく行っているので 従業員からも、取引先からも銀行からも評判はいいです。

そうなると、社長はだんだん、自分は有能な経営者なのではないかと思い始めます。

事実、有能だから、事業もうまく行っているわけです。

しかし、経営はそんなに簡単なものではありません。

規模が小さいときは、自分一人で会社を引っ張ることができても

従業員が10人20人となれば、自分一人では引っ張ることはできません。

たとえるならば、高校野球で地方大会では群を抜いて強いチームでも

大きな大会や全国クラスの大会では、全く歯が立たないケースです。

 

会社の規模が大きくなれば、戦略の精度、マネジメント力、資金力など

高いレベルで要求されるほか、競合も強い相手と戦わなければなりません。

勘違いした経営者がとる傾向として、別事業を始めます。飲食店、物品販売などです。

本業と関係のない事業を始める傾向があります。

役員や他人の意見を聞かず、自分の判断だけで始めてしまいます。

結果、大赤字で本業にまで響くケースもあります。

困って首をかしげるビジネスマン

 

できる社長の勘違い①会社のことは、自分が一番わかっている!

 

 

 

 

できる社長の勘違い①会社のことは、自分が一番わかっている!

 本日から、できる社長が勘違いしていることをテーマにお話していきます。

 

皆さんが働いている会社の社長は、”できる社長”でしょうか?

できる社長の勘違いで多いのは、「会社の中で自分が一番なんでもわかっている。」

あるいは、「社員がだれもいなくても、自分一人でもやっていける。」と思いこんでいることです。

 

現在、社員が1人もいなけれれば、社長のいう通りなのですが、社員が1人でもいれば

現場で起きていることすべてを社長が把握することは困難です。

 

「会社のことは自分が一番分かっている、自分一人で何でもできる」という自負は大切です。

しかし、その気持ちがあまりにも強いと、社員の仕事が順調に進まないときに

「なぜ自分の言った通りに出来ないのか。俺だったら、こう対応するのに(できるのに)」とつい社員を怒ったり、

仕事の途中で口出ししたりします。

そうすると、社員は社長から怒られないように指示待ちの社員あるいは自分で考えない社員になってしまいます。

社員は成長の過程にあり、社員が成長する場を作るのが社長の仕事です。

「社員の成長が、会社の成長である」という気持ちで社員教育に取り組みましょう。

創業融資のポイント⑫保証人がいないと借りられない?

 

 

創業融資のポイント⑯自己資金は必要?

本日は、創業融資を受ける際の手元資金の有無についてお話します。

 

創業融資を申し込む場合、手元資金(自己資金)は必要でしょうか?

日本政策金融公庫の場合、自己資金ゼロでも融資可能な制度はあります。

 

しかし、融資審査する方の立場になって考えましょう。

これから新たに創業しようとする人が、全く自己資金なしで始めようとするわけです。

一人の社会人として見ても、全く自分で出せるお金を持っていない人です。

あなたは、そんな人を信用できるでしょうか?

本当にこれから事業をやる気があるのかと問いたくなるでしょう。

また、事業を始める前にすでに国家資格を持っている等、開業後、利益を出すことができる信用がなければ、貸したくないでしょう。

 

創業融資を受ける際にも、最低でも開業に必要な資金の1割か、出来れば3割程の自己資金を準備しましょう。

人差し指を立てる中年のビジネスマン

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創業融資のポイントを紹介しています。

興味のある方は以下の記事もご覧ください。

創業融資のポイント①事業計画書が立派すぎる

創業融資のポイント②右肩上がりの儲かる計画がいい?

創業融資のポイント③融資には資料が沢山必要だ!

創業融資のポイント④お金を借りるのは気が引ける

創業融資のポイント⑤銀行からお金を借りると借りが出来る?

創業融資のポイント⑥だれか有力者に口利きをしてもらった方がいい?

創業融資のポイント⑦別の借金を返済する

創業融資のポイント⑧借りれるなら、多めに借りとく?

創業融資のポイント⑨融資の担当者が本当に聞きたいこと 

創業融資のポイント⑩融資が下りるかどうか心配

創業融資のポイント⑪面談でどんなことを聞かれるか不安

創業融資のポイント⑫保証人がいないと借りられない?

創業融資のポイント⑬金利ってどれくらい?

創業融資のポイント⑭実際、どれくらい借りられるの?Ⅰ設備資金と運転資金

創業融資のポイント⑮自己資金は必要?

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創業融資のポイント⑮実際、どれくらいまで借りられるの?Ⅱ設備資金・運転資金の計算方法 

前回に引きつづき、今回も創業融資を受ける際に、実際はいくらまで借りられるかについてお話します。

 

前回、創業融資を受けることができる限度額は7200万円であるとお話しました。

しかし、実際に借りることができるのは、開業に「必要な金額」までです。

また、ここでの「必要な金額」を算出するためには、設備資金と運転資金が重要である

ということもお伝えしました。

 

本日は、設備資金と運転資金の詳しい計算方法を解説します。

 

〇設備資金で借りられる金額

 例:飲食店を出す場合

  ①不動産の賃借(敷金、礼金、手数料など)に係る費用

  ②改装費・設備費(空調・ダクト・調理関係など)

  ③その他(テーブル・イス・パソコン・レジ・看板など)

 

〇運転資金で借りられる金額

 運転資金は、事業の内容で大きく変わります。

  ①飲食店 仕入や給料は後払いが多いので、月商の1ヶ月が限度でしょう。

  ②小売店 仕入れてから店頭に並び販売までに時間がかかるので、

       月商の2~3か月ほど

  ③卸売り 入金のサイトによります。通常、月商の2~3か月ほどです。

  ④輸入業 輸入の場合、先払いが多いので、月商の3か月分ほどです。

 

審査の面で考えると、「必要金額が大きいから沢山借りておく」という発想は、銀行側の印象が大変悪く、得策ではありません。

たとえば、店舗の改装資金をできるだけ安く上げる工夫をする、中古の器具を買う等

出来るだけ初期の設備投資を抑えるようにして、経営者として必要な努力をしておかなければなりません。

また、借りる金額が大きくなればなるほど返済負担が大きくなり、経営を圧迫してしまいます。

人差し指を立てるビジネスウーマン

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興味のある方は以下の記事もご覧ください。

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創業融資のポイント④お金を借りるのは気が引ける

創業融資のポイント⑤銀行からお金を借りると借りが出来る?

創業融資のポイント⑥だれか有力者に口利きをしてもらった方がいい?

創業融資のポイント⑦別の借金を返済する

創業融資のポイント⑧借りれるなら、多めに借りとく?

創業融資のポイント⑨融資の担当者が本当に聞きたいこと 

創業融資のポイント⑩融資が下りるかどうか心配

創業融資のポイント⑪面談でどんなことを聞かれるか不安

創業融資のポイント⑫保証人がいないと借りられない?

創業融資のポイント⑬金利ってどれくらい?

創業融資のポイント⑭実際、どれくらい借りられるの?Ⅰ設備資金と運転資金

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創業融資のポイント⑭実際、どれくらい借りられるの?Ⅰ設備資金と運転資金

創業融資のポイントシリーズも今回で第14回になりました。

本日からは、これから開業をお考えの方が実際にどのくらいの額を借りることができるのかについてお話していこうと思います。

 

日本政策金融公庫(国民金融公庫)の場合

日本政策金融公庫の場合、創業融資の限度額は7200万円です。

では、どんな方でも創業融資の限度額7200万円まで借りることが可能なのでしょうか?

常識で考えてもそんなことはありません。

原則、必要金額以上は、貸してもらえません。当たり前ですよね。

 

では、ここでの「必要金額」はどのようにして決まるのでしょうか。

「必要金額」を考える前に、まずは、設備資金と運転資金の違いを理解しなければなりません。

 

設備資金とは、店舗・事務所を構える、工場の機械を購入する等最初に係る資金です。

運転資金とは、事業を運営するために必要な資金、仕入在庫や人件費等の経費に必要な資金です。

 

設備資金・運転資金の融資上限金額の計算については、次回で説明していきます。

ガッツポーズをするビジネスマン

 

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創業融資のポイントを紹介しています。

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創業融資のポイント②右肩上がりの儲かる計画がいい?

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創業融資のポイント④お金を借りるのは気が引ける

創業融資のポイント⑤銀行からお金を借りると借りが出来る?

創業融資のポイント⑥だれか有力者に口利きをしてもらった方がいい?

創業融資のポイント⑦別の借金を返済する

創業融資のポイント⑧借りれるなら、多めに借りとく?

創業融資のポイント⑨融資の担当者が本当に聞きたいこと 

創業融資のポイント⑩融資が下りるかどうか心配

創業融資のポイント⑪面談でどんなことを聞かれるか不安

創業融資のポイント⑫保証人がいないと借りられない?

創業融資のポイント⑬金利ってどれくらい?

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創業融資のポイント⑬金利ってどれくらい?

今日は、創業融資の金利についてお話します。

 

みなさんは、創業融資の金利ってどれくらいだと思いますか??

 

以下に、創業融資の具体的な金利をご紹介します。

 

日本政策金融公庫(国金)の場合

 1.5%~2.5%ほどです。担保や保証人がなくても借りれますが、

 担保があれば金利は安くなります。

 また、運転資金より設備資金の方が金利はより安くなります。

 

信用保証協会付融資

 保証協会付融資では、金融機関の利息+保証料がかかります。

  金融機関で 1%~2%の金利

  保証料で  0.5%~2%の保証料

 

保証料までプラスすると、若干日本政策金融公庫の方がやすいと思います。

 

創業融資を受ける際には、融資額だけでなく、金利についても充分検討する必要があります。

弊社では、お客様との面談を通して、お客様にとって無理のない融資額等の検討を行います。

九州・福岡で開業をお考えの方は、融資実績98%の弊社に是非一度ご相談ください。 

商談・打ち合わせをするビジネスマン

 

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創業融資のポイント⑤銀行からお金を借りると借りが出来る?

創業融資のポイント⑥だれか有力者に口利きをしてもらった方がいい?

創業融資のポイント⑦別の借金を返済する

創業融資のポイント⑧借りれるなら、多めに借りとく?

創業融資のポイント⑨融資の担当者が本当に聞きたいこと 

創業融資のポイント⑩融資が下りるかどうか心配

創業融資のポイント⑪面談でどんなことを聞かれるか不安

創業融資のポイント⑫保証人がいないと借りられない?

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創業融資のポイント⑫保証人がいないと借りられない?

本日は、創業融資を受ける際の「保証人」についてお話します。

 

借入の保証人とは、本人(借りた人)が何らかの理由でお金を返せなくなった時、

代わりに借金を払うことを保証した人のことです。

銀行融資の時は、通常、保証人を要求されます。

しかし、日本政策金融公庫の創業融資では、原則、保証人の要らない融資制度があります。

詳しくは、日本政策金融公庫のHP(新創業融資制度)を参照ください。

創業融資のポイント⑫保証人がいないと借りられない?

 

九州・福岡で開業をお考えの方は、融資実績98%の弊社に一度ご相談ください。 

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創業融資のポイント④お金を借りるのは気が引ける

創業融資のポイント⑤銀行からお金を借りると借りが出来る?

創業融資のポイント⑥だれか有力者に口利きをしてもらった方がいい?

創業融資のポイント⑦別の借金を返済する

創業融資のポイント⑧借りれるなら、多めに借りとく?

創業融資のポイント⑨融資の担当者が本当に聞きたいこと 

創業融資のポイント⑩融資が下りるかどうか心配

創業融資のポイント⑪面談でどんなことを聞かれるか不安

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創業融資のポイント⑪ 面談でどんなことを聞かれるか不安

融資をお考えの方の中には、融資の面談でどのようなことを聞かれるのか不安な方も多いと思います。

困ってほおづえをつくビジネスマン

以下に、融資の面談を受ける際に融資担当者から聞かれるポイントをまとめました。

 

 

〇質問のポイント(融資担当者が聞きたいこと) 〇

⓵開業者の事業に対する本気度・実績

 過去の経験・創業に至る動機・前職場での経験・資格の保有・資金の準備について質問することで、融資担当者は、開業者がどれだけ事業のことを本気で考え、事業をやれるだけの経験・知識があるのかを判断します。

②事業の継続可能性と融資額の妥当性

 面談を通して、空想で大風呂敷になっていないか、開業者が夢だけを語っていないか、実際に事業を実行できるのか、事業の継続可能性を判断されます。

 また、融資の額が事業の規模に対して適正かどうかも重要です。一般に、「事業は小さく始めて、投資も小さい方が評価が高い」です。

 

以上、融資の面談で聞かれる質問のポイントをご紹介しました。

人差し指を立てるビジネスウーマン

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創業融資のポイント⑨融資の担当者が本当に聞きたいこと 

創業融資のポイント⑩融資が下りるかどうか心配

創業融資のポイント⑪面談でどんなことを聞かれるか不安

創業融資のポイント⑫保証人がいないと借りられない?

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創業融資のポイント⑩ 融資が下りるかどうかで心配

本日は、融資をお考えの方からよく聞く不安についてお話します。 

 

創業資金を借りようとしても、融資が下りなければそもそも事業をスタートすることはできません。

弊社に相談に来られる方にも、融資が下りるかどうか不安で前に進めないという方がいます。

しかし、開業するとなると、融資が下りる前に物件の契約や許可の申請など、お金が出ていくことがあります。

 

このような場合はどうしたらいいのでしょうか。

このようなケースでは、一人で悩まずに融資が下りるかどうか詳しい方に見立ててもらうのはどうでしょう。

 

弊社では、過去5年間で融資が下りると判断して、下りなかったのはたったの1回だけです。

きちんとしたセオリー(素晴らしい事業計画を作成することだけではありません)に基づいて判断すれば、大丈夫です。

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創業融資のポイント⑧借りれるなら、多めに借りとく?

創業融資のポイント⑨融資の担当者が本当に聞きたいこと 

創業融資のポイント⑩融資が下りるかどうか心配

創業融資のポイント⑪面談でどんなことを聞かれるか不安

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創業融資のポイント⑨融資の担当者が本当に聞きたいこと

融資の審査者が本当に聞きたいことは、一般の本で書かれていることではありません。

そこを理解しないと、いくら素晴らしい事業計画書を作っても融資は出ません。

融資担当者からすれば、会ったことも、誰かもよくわからない人がお金を貸して下さいというわけです。

 

融資担当者が一番目に聞きたいのは「本人確認」なのです。

本人確認とは、つまり、融資を申し込もうとする本人が、本当に事業主なのかということです。

たとえば、融資を申し込む人とは別の他者が本当の事業主で、既にその人には借金があり、

もうこれ以上借りれないから、別の名義でお金を借りようとしているのではないか。

だから、融資担当者は、事業を開始するまでの経緯・動機を聞いてきます。

親子・夫婦などの関係のある人が同じような事業を営んでいるとさらに詳しく聞いてきます。

 

二番目に聞きたいことは「資金使途」が合っているかです。

事業資金で申し込んでいるけど、別に借金があって、そっちを返すために借りるのではないかということです。

個人の通帳をみて、他に借入金がないかをみます。

 

しかし、上記の聞きたい二つのポイントについて、融資担当者はストレートに聞けないので、

遠回しに聞いてくることが多いです。

 

商談・打ち合わせをする私服の男性とビジネスウーマン

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創業融資のポイント⑤銀行からお金を借りると借りが出来る?

創業融資のポイント⑥だれか有力者に口利きをしてもらった方がいい?

創業融資のポイント⑦別の借金を返済する

創業融資のポイント⑧借りれるなら、多めに借りとく?

創業融資のポイント⑨融資の担当者が本当に聞きたいこと 

創業融資のポイント⑩融資が下りるかどうか心配

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